事業方針-事業計画

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未来vision確立特別委員会  

委 員 長  河上 祐之
副委員長 清水 綾
運営幹事 浅水 円花

事業方針

未来vision確立特別委員会では、想いを紡ぎ、願いを束ねて、明るい豊かな未来を描 いた 10年活動vision作成 のための 調査研究 をいたします。越谷青年会議所がどうあるべきか、どうありたいのかを導き出し、今後10年間の活動指針を形にいたします。
2月例会では2022年度の方針や体制を対外に発信するために、新春賀詞交歓会を行います。創立50周年の前年度として 理事長が描く想いや越谷青年会議所の方向性を 発信いたします。
4月公開委員会では越谷青年会議所の過去を知るために、歴史を学ぶ場を設営いたします。これまでの歴史を踏まえたうえでこれからのあり方を考えるきっかけとします。
6月例会では周年記念事業・式典 の役割や心構えを学ぶ講演を行い、さらには 創立50周年 記念事業の前身となるような事業を行います。記念すべき 創立50周年 に対して意識を向上させ、期待感を高めます。
9月公開委員会では未来を描くために、地域の課題を抽出して越谷が、そして越谷青年会議所がどうあるべきなのかを議論する場を設営いたします。これからの未来にそれぞれが当事者意識を持ち議論を行うことで未来への願いを抽出いたします。
また、創立50周年 を迎えたときにスムーズに 50周年記念冊子 を発行できるよう、必要な情報を収集いたします。ホームページやSNS、報道機関など各種メディアと連携し例会の案内、活動報告などを多くの人へ発信いたします。
拡大対象者の情報は委員会を行うごとに確認し、会員拡大委員会 に紹介いたします。また、新入会員やオブザーバーに対しては青年会議所活動を積極的に行えるようフォローいたします。
行政や関係諸団体とはパートナーシップを構築し、活動に活かしてまいります。
越谷青年会議所の創立50周年 に向けて、今までの想いとこれからの願いを込めたバトンを受け渡すよう尽力してまいります。


事業計画
1. 担当例会の企画、運営(新春賀詞交歓会) 2月
2. 担当例会の企画、運営
(創立50周年記念事業・式典準備に当たるセミナーや講演)
(創立50周年記念事前事業)
6月
3.

公開委員会の企画、運営
(10年活動vision作成に当たる調査研究、報告)

4,9月

4. 50周年記念冊子の準備  
5. ホームページやSNSを利用した情報発信  
6. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  
7. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  
8. その他  

例会2回、公開委員会2回

総務委員会

委 員 長  波多野 伸太郎
副委員長 渡辺 将太
運営幹事 郡司 翔太
 

事業方針

当会議所の会議や総会の円滑な運営、さらに関係官庁と連携を図り、諸手続きな どの業務を行います。
また、ハンドブックの作成、ホームページやSNSを活用した情報発信および広報誌もとあらかわの発行を行います。
年3回開催される総会を厳正に執り行い、組織の土台を決める理事選挙を7月に開催します。
会議や総会の設営については、政府や県・市行政の宣言等に対してもできる限り現地開催にこだわり、古き良き青年会議所の厳粛なる会の運営を、後進へと伝えてまいります。現地開催にこだわりつつも、感染症対策には留意し、当会議所メンバーが安心して参加できる環境を作り上げます。会員拡大委員会との連携を図り、オブザーバーが参加される際にも、一体感と信頼感を感じていただき、共に明るい地域を作り上げる仲間となりたいと感じていただけるような環境を整え魅力ある越谷青年会議所の柱となる運営を進めてまいります。


事業計画
1. 理事会の運営及び議事録の作成  
2. 担当例会の企画、運営(総会3回、理事選挙1回) 1,7,9,12月
3.

理事長選挙の企画、運営

 

4. ハンドブックの作成  1月
5. もとあらかわの発行  
6. 関係官庁への提出資料の作成及び諸手続き  
7. ホームページやSNSを利用した情報発信  
8. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  

9. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  

10. その他  

例会4回

会員拡大委員会

委 員 長 野口 峻平
副委員長 千葉 健悟
運営幹事 宇田川 圭介

事業方針

会員拡大委員会では、『拡大』という言葉を真剣に考え、積極的に想いと熱意を誰よりも持ち行動致します。また、委員会の垣根を超えた情報収集及び拡大活動も行いメンバーを巻き込み、『メンバーの、メンバーによる、メンバーの為の拡大』を行って参ります。
7月の例会では、現役メンバーを対象に、青年会議所の価値と魅力を学び、そして体感できる参加型セミナーと講習を企画開催いたします。
2月、8月の公開委員会では、メンバーと対外の方々が関われる場や、メンバーが家族に対して想いを伝える企画開催いたします。
じゃがいも大会では、現役メンバーとOB・OG諸兄姉との懇親を深め、また卒業生を盛大に送り出せる大会を企画開催いたします。
12月の例会では、青年会議所活動を通し地域貢献に取り組まれてきた卒業生を盛り上げ、記憶に残る卒業式を企画開催いたします。
また、各種報道機関及びSNSを通じて、青年会議所活動を積極的に発信し、より多くの方々が活動を知るきっかけを作ると同時に、各種行政及び諸団体との連携を密に行い、オブザーバー情報の収集に活用して参ります。


事業計画
1. 担当例会の企画、運営
(青年会議所の価値を感じられる会員向けセミナーや講習)
7月 
2. 対外へ青年会議所を発信し、親睦を深める公開委員会 2,8月
3.

会員拡大及び新入会員とオブザーバーのフォロー

 

4. 新入会員承認を理事会へ上程  
5. じゃがいも大会の開催  
6. 担当例会の企画、運営(卒業式)   12月
7. ホームページやSNSを利用した情報発信  
8. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  

9. その他  

例会2回、公開委員会2回

青少年育成委員会

委員長 山上 博道
副委員長 濱野 航玖
運営幹事 浅坂 駿汰

事業方針

青少年育成委員会では、子供たちの心に灯をともし、自分らしくあれるよう支えていく事業を展開していきます。
5月例会の自分らしく歩むために、様々な強さを学ぶ事業では、周りに流されることなく芯のある人間を育むべく、心身ともに強くなれる事業を企画運営致します。
9月例会の子供たちの心に希望の灯をともす事業では、成功体験を通して自分で限界を作らずに前に進んでいける子供たちを育む事業を企画運営致します。
また、人づくり室として青年経済人連携委員会と綿密に連携をとり、子供たちから経済人までの人づくりに努めます。
さらに、行政・諸団体と連携して情報共有し、事業内容や対象者に合わせたSNS・各種メディアを利用して情報発信し、オブザーバーの発掘および情報を共有し拡大に努め、新入会員、オブザーバーに対し積極的に声掛けしフォローしていきます。
青少年育成委員会は願いや想いの入った行動により、明るい豊かな未来が開くことを信じ、本気でそして楽しみながら、子供たちに寄り添い行動していきます。


事業計画
1. 担当例会の企画、運営(自分らしく歩むため、様々な強さを学ぶ事業) 5月
2. 担当例会の企画、運営(子供たちの心に希望の灯をともす宿泊事業) 9月
3.

わんぱく相撲埼玉ブロック大会への協力

 

4. わんぱく相撲全国大会への協力  
5. ホームページやSNSを利用した情報発信  
6. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  
7. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  
8. その他  

例会2回

青年経済人連携委員会

委 員 長 田沼 佑樹
副委員長 厚川 雄太
運営幹事 端 雄一

事業方針

青年経済人連携委員会では青年世代が手を取り合い共創するビジネスを力強く行えるような事業を展開していきます。
4月担当例会では昨今急激な速度で移り行く業務形態やそれに伴った新しいビジネスについて学び、価値観を共有することで互いの手を取り合い共創に繋がる橋渡しとなる事業の企画、運営を行います。
11月担当例会では未来を担う学生にビジネスに対する無限の可能性と奥深さ、やり甲斐を伝え仕事に対する興味を引出すことで、未来に希望を抱きビジネスを行う心の育成に繋がる事業の企画、運営を行います。
「明るい豊かな未来」を信じ、願い、共に開く未来を作り上げるために、同室である青少年育成委員会との連携や情報共有、幅広いメディアへの広報活動、オブザーバー情報の収集と積極的な声がけを行い会員拡大に努めます。


事業計画
1. 担当例会の企画、運営(知識、精神、仲間を育む事業) 4月 
2. 担当例会の企画、運営
(未来に希望を抱きビジネスを行う心を育成する事業)
11月
3.

ホームページやSNSを利用した情報発信

 

4. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  
5. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  
6. 埼玉ブロック協議会ビジネス拡大委員会との情報共有、連携  
7. その他  
例会2回

まちづくり委員会

委 員 長 吉田 将光
副委員長 今井 達也
運営幹事 戸井田 拓也

事業方針

まちづくり委員会では自分の住む町に対し、青年世代がどうかかわるべきか、どんなまちが住みやすいのか、いったい誰が作るのかを模索、定義し、住み暮らす人のCivicPrideを育む事業を行います。これは青年世代を活発的に謳歌している青年会議所も対象と考えており、青年団体は地域に何を求められているのか、何がまちづくりに役立つのかを知る機会と捉えています。
4月には青年がまちを動かす体制をつくる事業、10月は青年が中心となり、CivicPrideを育む事業を企画します。
また、越谷市民まつり実行委員会への参加、設営、協力、事務局として、市民まつりを行政や関係諸団体と連携し、コロナ禍で薄まった隣人との絆を深め、HPやSNSを活用した新しい時代のまつりを構築していきます。
まちづくり事業の一環で多くかかわることになるであろう拡大対象者に、青年会議所としての活動を知ってもらい、青年会議所の認知度と好感度を上げ、会員拡大に尽力いたします。
通り過ぎの人が「誰かに向けた催し」と感じる事業ではなく、自分に向けたメッセージだと感じられるような事業を行ってまいります。


事業計画
1. 担当例会の企画、運営(青年がまちを動かす体制をつくる事業) 4月
2. 担当例会の企画、運営
(青年が中心となり、Civic Prideを育む事業 )
10月
3.

越谷市民まつりへの事務局としての協力

 

4. 越谷市民まつり実行委員会への参加、設営、協力  
5. ホームページやSNSを利用した情報発信  
6. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  
7. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  
8. その他  

例会2回

防災減災対策委員会

委 員 長 林 大輔
副委員長 五十嵐 康則
運営幹事 染谷 健太朗

事業方針

防災減災対策委員会では、起こりうる危機と向き合い、我々青年世代が中心となり、仲間と手を取り合い乗り越えられる強いまちをつくる事業を展開していきます。
3月例会では、越谷市の地域性を理解し、起こりうる災害と向き合い、何を準備するべきなのかを考え災害に備える事業を行います。
8月例会では、青年世代を巻き込み、災害時に出来ることを考え、青年が担うべき役割を確立する事業を行います。
10月公開委員会では、有事に見舞われた時に備え、越谷青年会議所防災ガイドライン作成共有を行います。
当委員会が設営する事業から学んだことを活かし、必要備蓄物資確保の運動を行います。また、有事の際、素早く行動に移せる体制を整えるため諸団体・企業などと防災協定を締結します。ホームページやSNSに投稿し、閲覧者に防災減災について意識していただけるように情報発信していきます。
委員会内で拡大対象者情報を共有し、JC活動の素晴らしさを伝え入会に向けフォローしていきます。
 いつか来る災害が未来を変えてしまうのではなく、事業を受け、学んだことを活かすことが、明るく豊かな未来をつくることにつながるように、実りある事業を行います。

 

事業計画
1. 担当例会の企画、運営(災害と向き合い危機に備える事業) 3月
2. 担当例会の企画、運営(災害時青年世代の役割を確立する事業) 8月
3.

公開委員会の企画・運営(越谷青年会議所防災ガイドラインの作成)

10月

4. ホームページやSNSを利用した情報発信  
5. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  
6. 行政、関係諸団体とのパートナーシップ構築  
7. 防災協定の締結及び備蓄物資の確保  
8. その他  
例会2回、公開委員会1回

事務局

事務局長 立澤 貴明

事業方針

当会議所の活動、運動を対外に発信しJCI越谷のブランディングを図ります。また、当会議所の事務局として、各種活動の対外的な窓口としての対応に努めます。
ごみゼロ運動、献血事業への対応を行い地域へ貢献し、市民まつりにおいては、当会議所と行政、関係諸団体との橋渡し役として連携してまいります。
姉妹JCである一般社団法人相馬青年会議所との連絡調整、公益社団法人日本青年会議所や公益社団法人日本青年会議所関東地区埼玉ブロック協議会との連携を行い、メンバーが幅広い活動を行うための情報共有をいたします。
ホームページの運営管理、各種メディアとの連携を通じてJCI越谷の魅力を発信し、JCI越谷の価値を一人でも多くの市民の方に知って頂けるよう尽力してまいります。


事業計画
1. スタッフ会議の運営  
2. 事務局の管理  
3.

越谷青年会議所ホームページ運営管理

 

4. ごみゼロ運動への対応  
5. 献血事業への対応  
6. 行政、関係諸団体との連携(市民まつり)  
7. (一社)相馬青年会議所との連絡調整  
8. (公社)日本青年会議所、
(公社)日本青年会議所関東地区埼玉ブロック協議会との連携
 

9. 各種メディア(報道機関、新聞社等)との連携  

10. 拡大対象者の紹介及び新入会員とオブザーバーのフォロー  

11. その他